アコメモ

練習の流れ:その1(毎回すること/新曲に取り組むとき)

私個人の練習方法の “大まかな” 流れをメモしてみようかなと思います。 音大出身でもなければ、子どもの頃に音楽の勉強を専門的にしてきたわけでもなく…、大人になってからアコーディオンを全くのゼロから趣味として始めた私の練習方法です。 いくつかの項目に分け、この記事では前半2つについて書いてみます。
アコーディオン演奏

インタビュー(地域のアコ演奏活動での意識など)

先日届いたJAA会報を読んでいたら、ふと過去に私も取り上げていただいたことを思い出しました。 当時のアコ演奏での意識・考え方や想いは今も変わらず、また、私自身も掲載当時の地域での演奏活動を振り返る良い機会にもなりそうなので、今回はその掲載紙面をここに載せようかなと思います。
レッスン(横浜市内のアコーディオン教室)

レッスンへの想い

貴重なお時間のなかレッスンにいらしてくださるクラスの皆さまにとって、日々の生活のなかの 楽しみのひとつになるようなレッスンを。 そのうえで もしできることなら、その方のご家族や 周りにいるご友人やお仲間も、その方が楽しそうにアコーディオンに触れている様子を見て、嬉しくなったり、元気づけられたり、"自分も何か楽しもう!"と感じるコトに繋がれば。。 …私はレッスン対して、このような想いもあります。
レッスン(横浜市内のアコーディオン教室)

日本アコーディオン指導者協会について

私は日本アコーディオン指導者協会の専任講師として、横浜市内のカルチャーセンター等でアコーディオンレッスンを担当させていただいていますので、この協会について触れようと思います。
レッスン(横浜市内のアコーディオン教室)

奏法(弾き方やレッスン内容)について

レッスンでは、リズムを大切にし、奏法を身につけながら、ひとりひとりのペースで 丁寧に進めていきます。"難しそう…!"という印象を持たれることもありますが、ひとつひとつ進めていけば どなたでも演奏できるようになります。また、楽器の構造上、楽器経験や年齢も関係なく、1人で”メロディ+伴奏”しやすい楽器なのです!
レッスン(横浜市内のアコーディオン教室)

レッスン回数・曜日/場所について(横浜市内のアコーディオン教室)

横浜市内のカルチャーセンターや音楽教室で、平日(昼・夜)や日曜に開講しています。 月2回の個人レッスン。ひとりひとりのペースに合わせて、リズムを大切にし、奏法を身につけながら、丁寧に進めていきます。 楽しいアコーディオンに触れてみませんか?